HOME > 関西メディカルとは? > 関メディの特徴
確かな技術


- 当学院は、プロスポーツ選手の現役パーソナルトレーナーとしても活躍する摩季れい子学長(トレーナー歴30年)が1985年に創立したトレーナー養成専門学院です。高齢化社会に向け、医学的知識を理解した生涯体育の指導者の必要性を痛感した摩季学長が、メディカルトレーナーという専門職をつくり、安全性と効果の高い独自の技法を確立。その育成と普及に努めてきました。
- 一般的な体育リハビリトレーニングに加えて、摩季学長考案の
オリジナルテクニックと動きの考察法を学ぶことができるのは当学院だけです。
現場実習


- プロ野球選手やプロゴルファーもコンディショニングに訪れる当学院の付属施設をはじめ、医療機関や施術所、介護老人保健施設、スポーツクラブなどで充実した現場実習を体験することができ、自信を持って卒業できます。
また、当学院硬式野球部をはじめ、高校の各種運動部やスポーツチーム、スポーツ大会での実習のチャンスもあります。
カリキュラム


摩季学長の直接指導をはじめ、専任講師による一貫した指導で基礎からしっかり学べます。第一線で活躍されている医師や大学教授など、各分野のプロフェッショナルによる専門講義や、学長考案のオリジナルの技術や考察法など、現場で役立つ知識と確かな技術を盛り込んだ学院独自のカリキュラムに対する評価は高く、医師・理学療法士・柔道整復師など、既に国家資格を持っている方も入学されています。
当学院のカリキュラムは20年以上かけてブラッシュアップしたもの。卒業後も様々な実践経験と意欲に応じて「健康運動実践指導者」「健康運動指導士」「ヘルスケアリーダー」「ヘルスケアトレーナー」(以上、厚生労働大臣認定)、「スポーツプログラマー」(文部科学大臣認定)などが取得可能なカリキュラムです。また、スポーツトレーナー科はNSCA(全米資格試験認定委員会承認)のパーソナルトレーナー資格「CPT」の資格取得が可能なカリキュラムになっています。
卒業後のサポート


- 卒業後も日本医学トレーナー協会があるので安心。日本医学トレーナー協会は全国で活躍する卒業生を中心とした協会です。年4回のセミナーや活動報告会、交流会の開催、卒業後の就職フォロー、トレーナー保険の加入手続きなどのサポートを行っています。本学卒業以外のトレーナーや関連職種も賛助会員として入会が可能です。




































